新婚旅行、ようやく決まったよ。
9月17日からケアンズ近くのハミルトン島に行って来ることに。
さいしょは、魂の浄化?スピリチュアル?星空?とかとか
旅の目的をいろいろと考えながら場所考えてたんだけど。
やっぱさー、南の島で果てしなく漫画読めたら幸せだよねー。
というわけで、この富ヶ谷の家のあちこちに転がっている
漫画(「蒼天航路」読み直し、もしくは隣のタニケイのヤンキー漫画)
を深夜、なぜかいまからモーレツに読んじゃってる日々。
んー、やっぱり曹操が負ける赤壁の戦いは何度読んでも好きかも。
アツシ
2007年8月31日金曜日
2007年8月22日水曜日
上空4000mから愛を込めて(リレーコラム)


かおり。
ご結婚おめでとうございます。
いや、素晴らしい。いや、本当に。
ついに独身族の最後の砦になってきた感じしない。
(ねえ。ひろの&こんちゃん。)
かおりとの出会いは喧嘩でした。笑
まだお互いが若かったね。
でも、そんな始まりが
結局は長く続くものなのかもしれません。
愛だなこりゃ。笑
One word frees us of all the weight and pain of life,
that word is love.
恋人との愛。友人との愛。親との愛。
若輩ながら・・・
愛というものの意味は未だに解けず
しかしながら、それはまっすぐに
そしていつも私たちのそばにあるものです。
たまにふと・・・肩越しに、気づかされる
シャイなやつだなぁ。
そう、あなたは気づいてしまった。
そして、見つけてしまった。
その答えは、結実し
小川はやがて大河となるように
そして大きな流れになるはず。
そして二人が源泉となって
私たちのなかに、ゆっくり染み入る。
広がっていくのでしょう。
--
愛が深いところには、
絶え間なく、希望が流れ込んでくる。
--
希望は、羽をもって魂に舞い降り、
ことばなき調べを歌うもの、
終わりなく、果てしなく。
--
ありがとう。
そして、おめでとう。
ああ。
慣れない文章を書くもんじゃあないね。
酔っぱらっているみたいだ。
台本書きながらだから、変な文章だな。
すまん。
本題なんだっけ?
そうそう。感動体験だっけ?
昨年からスカイダイビングにはまっているのさ。
年内にはライセンスも取る予定だよ。
いやさ。これがやってみると
すげえのさ。
4000mから落ちたことある?
(ない? よね)
感想?
(ラピュタは本当にあるんだよ。)
重力と、身体に受ける空気の抵抗の
ある一定のバランスになった瞬間!
人は数十秒飛ぶことができるのです。
富士山よりも高い高度。
下には絨毯のように雲が広がる。
空は限りなく透き通り
そして太陽が手に届きそうだよ。
落ちた瞬間。
天と地がひっくり返る。
もう、どっちがどっちだかわからないのだが
いつのまには、空を飛んでいるんだ。
飛んでいる!
本当に飛んでいる!
不思議と怖さはない。
そう、空を自由に。
地球向かって、ダイブしている!
こんなに世界は広かったのか!
どんだけ落ちても一向に地上はまだ先。
もう、ずっとこの浮遊感覚が続くのかなと
思ったときに。
雲が現れた。
雲はまるで山の谷間のように広がり。
俺は、雲の山と、山の間にすっと入る。
入ると意外と雲の中は真っ暗だった。
そう、あの「竜の巣」のように。
不安がよぎる。
でも、どうしようもない。
今まで世界は開けていたのに。
光すら入ってこない世界がそこにはあった。
いつまで続くのだろうと思った瞬間!!!
一気に視界は開け。
そして眼下には、街の姿が広がった。
ふと安心した直後に
パラシュートは開く。
余韻に浸りながら
贅沢に空中を散歩する。
それ以来。私の頭の中は
空の上です。
上空4000mから愛をこめて。
萩原慶太郎
(まだ会ったこと無い人は、本当に俺はイッちゃっている人に思うだろ
うな。こりゃ。なにやっている人に見えるんだろ。)
---------------------------------------------------------
慶太郎との出会いは そっか ケンカだったね笑
20代前半 お互い仲間のこととか一生懸命になっているもの
について話してたら まぁ2人とも血の気が多いのかしら?
アツくなりすぎケンカになっていた笑 うん若かった
そういうところは おそらく似たもの同士だと私は思っています
そいえば 働いている業界も同じだね
だけど 慶太郎は 私より 何でもできる多芸多才な人です
好奇心や向上心が旺盛で 何でもチャレンジする
アグレッシブな人です 何でもできちゃう人です
まぢ すごいです
そして 時々その一生懸命さから 厳しい口調になったりして
少し不器用なので 誤解されてしまう人です
だから最初 私みたいなキャパの狭い人とは
すぐケンカになります笑
だけど 文章から伝わるように
ロマチストで感受性ゆたか
それと人のために何かするのが大好き
実は 人の結婚式の演出やパーティーの
オーガナイズ(これは実際本人にきいてください
プロ以上ですから!)を寝不足になりながら
いくつも いくつも 手がけてます
実は 今回も 慶太郎が創ったロゴを
「前についでにつくったから使えば」
みたいな感じで 送ってくれました
そうゆう優しい人です
不器用だけど笑
あ またケンカになるかな?
よし かかってこい!!笑
香里
2007年8月13日月曜日
○○王子
もうここ数年、すっかり王子キャラが定着してしまった…というか生まれつき王子なぼくですが、
王子といわれる人の特徴を少し考えてみました。
ルックスがいいことは至極当たり前の常識レベルの必要条件ですが、
その上になによりも「笑顔がステキである。」ということは
なによりも大事な必要条件でしょう。はい。
今日は僕が最近出会った王子の話しをしたいとおもいます。
それは 7月のある日
カオリと明治記念館に結婚式の打ち合わせに行ったときのこと。
式場を決めてから何度も足を運び、いろいろなことを決めてきた
ぼくらですが、やはり一生に一度の結婚式。
たまには無理も言ってみたくなるもんです。
そのときは、お料理と着付けに関するお願い事でした。
そんな無理なお願いを聞いてくれたぼくらの担当者は
「できません」「無理です」という単語は一切使わず
ぼくらが(ていうかカオリが)無理難題を持ちかけても
困ったように眉毛をハの字にして、
ちょっと横を見て考えたあと
「お約束はできませんが
その件に関しましては
ちょっと私の方で動かさせて頂きます」
と言うと10分くらいどこかに消えて
「このようにしました」
とぼくらが(ていうかカオリが)
すっかり満足する回答をしてくれるのです
そしてなによりすばらしいのはその笑顔。
相談しているぼくらをしっかり安心させてくれる笑顔。
これぞまさに王子たる資格十分といえるでしょう。
そろそろ紹介しましょう。
僕らの担当、明治記念館の婚礼担当、高橋宣尚さんです。
僕らの担当、いや僕らの王子。
これからのぼくら(ていうかカオリの)無理難題に
どう対応していくかに真価が問われてます。
あつし
最近 何かと「……王子」ばやりですが
(ちなみに 先日の 日経BPの特集は王子とニートでした)
高橋さんは わたしたち2人の間で 密かに
「ウエディング王子」と呼ばれています
王子の条件に さらに1つ加えるなら
その姿を見ると ちょっぴり幸せな気分になる
ことでしょう
この幸せ気分度合いは
「ちょっぴり」から「最高」まで
その王子のキラキラ度によって かわりますが
高橋さんの姿を見ると 笑みがこぼれてしまうことは確かです
言葉使いの1つ1つが 気遣いにあふれていて
対応も 私たち 2人のことをキチン考えてくれているんだろうなって
思える人です 私はサービス業の難しさはわかりませんが
お仕事でやられているとはいえ 他人に接する立ち振る舞いは
見習いたいと思いました
多分 高橋さんが「すみません だめでした」と言ったら
それは ホントに頑張って動いてくれて
それでもだめなんだろうなって思える人です
あ だけども やっぱり 私は NOよりYESが好きです
ウェディング王子 あと1ヶ月と少し よろしくお願いします
香里
2007年8月7日火曜日
ローヤルゼリーな瞬間。(リレーコラム)
あつし、かおり結婚おめでとう。
近藤のぶやすと申します。
今回、かおりも近藤ファミリーに入隊するということでこれから長いお付き合いになるなぁ、きっと。
かおりとは大学4年生からのお友達で恩人でもあるんです。
なんと就職活動の自己PR小論文のゴーストライターになってもらいました。
そのお蔭で某テレビ局の就職試験で最終選考まで残ることができました。
結局、私の人間力が足りず、すばらしい小論文に私が負けてしまったのか不採用でしたが。
残念でしたがそこまで行けたので感謝しています。
あぁ、あの頃が懐かしい・・・。
あつしとは参謀塾の塾生として偉大なる松本道弘先生のもとで共に切磋琢磨して勉強した仲間です。
あぁ、あの頃が懐かしい・・・。
さてさて、本題。
先週末まで出張でチベット高原に行っていました。
今年で2回目。
なんで行っていたかって、そう、私はローヤルゼリーの売人なんですよ。
白い液体や粉末を国内の某食品メーカーや通販会社に卸しています。
だから品質の良いそれを世界中へ買い付けに行くんです。
(世界中といってもほとんど中国ですが。)
毎年この季節になるとチベットの大地に菜の花が咲き乱れます。
地平線の彼方まで野生の菜の花畑。
そこはまさに天国をイメージさせるようなところ。
因みに標高4000メーター級なんで酸欠で頭が朦朧、ある意味天国を疑似体験できます(笑
この見渡す限りの大平原でチベット人、漢民族、その他集数民族が競って約50日間の咲く時期に蜂の巣箱を何十、何百と持ってこの地にテントを張って生活をします。
電気も水もないところでの生活している彼らのたくましさをみると都会で暮らす私にとってとても刺激になります。
そんなわけで蜜原が多いところはミツバチさん達も元気元気。
はちみつをいっぱい採ってきてくれるしローヤルゼリーをいっぱい分泌してくれます。
しかも標高が高く、昼夜の気温の差が15~20℃もあるので花に害虫も付かず無農薬。
ミツバチさん達は安心して仕事に取り掛かれるんです。
ここで、小ネタ。
パンにぬったり、紅茶にいれたりして私達が何気なく食べているはちみつ。
実はティースプーン一杯のはちみつはミツバチ一匹が一生かかって採れる量なんです。
食べる前にミツバチに感謝しましょう。
美容によいと言われている高価なローヤルゼリー。
これを毎日食べている女王蜂の寿命は約2年。
毎日約2000個の卵を産んでいるんです。
花粉や花の蜜を食べている働き蜂のミツバチの寿命はたった1ヶ月。
ローヤルゼリーの効果は偉大です。
最近、友達の友達であったり、ミクシーで見ず知らずの人からローヤルゼリーのことでメールが来たりします。
うれしくて必要以上な情報をも書いてしまって返信してしまっています(笑
でも、ローヤルゼリーのすばらしさや、ミツバチの神秘的な生態を多くの人に知ってもらえたらとてもうれしいですね。
みなさんも是非、私と一緒に早いうちからローヤルゼリーを食べてお肌ツルツル、いつまでも若く保ちましょう。続けることが大切です。
「休憩してもいい。でも、戻ってこい。
とにかく、あきらめないことだ。」
by ビリー・ブランクス
これは決して宣伝ではありませんから。
以上
----------------------------------------
今回 司会をやってくれるこんちゃん
私との関係はもう言葉にあらわせない家族みたいな人
同じマンションの 4階と6階でご近所さんだったときもあった
その時は 友達みんなで そのマンションを占拠しようって
本気で語ってた あぁあの頃がなつかしい笑
部屋にゴキブリが出て 助けを求めたら
ゴキジェットを持ってきてくれた しかも得意げに
そのときは こんちゃんがヒーローに見えた
黄色レンジャー 決して 赤や青ではない
いや むしろ ピンク・・・
何でも器用にできる人
人を楽しませることができる人
自分に正直な人
俗っぽくてちょっとミーハー
だけど 精神性も高い人
そこにいるだけでなぜか笑みがこぼれてしまう人
そして たいせつなたいせつな
わたしのともだち
香里
2007年7月26日木曜日
気づいた瞬間(リレーコラム)
近藤さん&かおりさん、ご婚約おめでとうございまーす!
うれしいね。とってもうれしいね。だって2人が大好きなんだもん。
あっ、みなさんこんにちは、平澤志帆です。
約2年ほど前ですが、近藤さんと仲間とルームシェアをしてました。
ラジオのパーソナリティー(DJ)をしています。
NACK5(79.5MHz)で日曜日の深夜※時間不確定で
「J-POP Now!」という番組と
月~水曜日は、FM-Salus(84.1MHz)というコミュニティFM局で
「ユトリヒト」という番組を担当しております。
…はい、ここまでは宣伝です。ぜひ、番組を聞いてくださいね♪
さて、「Happyコラムリレー」ということで、
ここ2.3日「Happyな瞬間」をかんがえて…考えて…
いろいろノートに書き出してみたんだけど、たくさんありすぎる。
今日、1日を振り返ってみても…
(※たくさんあるので、チラ見をしてくださいな。)
朝、目覚めがよかった「Happyな瞬間」
メールをチェックしたら、
先輩から涙がでちゃうぐらいすてきなメッセージが届いていた「Happyな瞬間」
大好きなメロンを食べた、口の中に甘さが広がった「Happyな瞬間」。
週末に行った音楽フェスで、日に焼けた肩の“かわ”がめくれた「Happyな瞬間」
大好きなクラブサンドを食べた。やっぱりおいしかった「Happyな瞬間」
担当番組の原稿が、すらすらとかけた「Happyな瞬間」
朝干した、太陽のかおりがするお布団でお昼寝をした「Happyな瞬間」
ORANGE RANGEのベストアルバムを聞きながら
ノリノリで自転車を走らせている「Happyな瞬間」
久しぶりに通った道に、
新しい花屋さんがオープンしているのを見つけた「Happyな瞬間」
週末に行った奈良のお土産を予想以上によろこんでもらえた「Happyな瞬間」
担当番組が、今日も無事にスタートした「Happyな瞬間」
担当番組が、今日も無事に終わった「Happyな瞬間」
三軒茶屋から家までの近道を見つけた「Happyな瞬間」
自転車を走らせながら夜風が気持ちよかった「Happyな瞬間」
家にかえったら、愛犬が玄関で待っていてくれた「Happyな瞬間」
1日の終わりにリビングで飲む缶チューハイ、
炭酸が喉を潤した「Happyな瞬間」
…もー書ききれません。笑
まちがいなく、私の生活は、たくさんの「「Happyな瞬間」でできている!
私の生活が幸せな瞬間ばっかりだと気づいた「Happyな瞬間」
近藤さん&かおりさん、すてきな企画をありがとう。
そして、みなさんの「Happyな瞬間」をシェアできることを楽しみにしていまーす。
------------------------------------------------------
おー、シホ。たくさんのHappyな瞬間をありがとう。
ヒラサワシホは富ヶ谷で一緒に暮らしたこともあるとびっきりの明るさを持つ女の子。
まわりの人の心を明るくするチカラをもっている。
富ヶ谷でもたくさんのHappyな瞬間をシェアしてもらった。
それにしても、ラジオのパーソナリティを目指していたあの10代のころのシホが
いまやいくつも番組を抱える素敵な女性に成長しつつあることがとてもうれしい。
きっと。ちかいうちに。ヒラサワシホに幸せが訪れるときがくるでしょう。
そのときは、全力で応援し、祝福するよ。
アツシ
うれしいね。とってもうれしいね。だって2人が大好きなんだもん。
あっ、みなさんこんにちは、平澤志帆です。
約2年ほど前ですが、近藤さんと仲間とルームシェアをしてました。
ラジオのパーソナリティー(DJ)をしています。
NACK5(79.5MHz)で日曜日の深夜※時間不確定で
「J-POP Now!」という番組と
月~水曜日は、FM-Salus(84.1MHz)というコミュニティFM局で
「ユトリヒト」という番組を担当しております。
…はい、ここまでは宣伝です。ぜひ、番組を聞いてくださいね♪
さて、「Happyコラムリレー」ということで、
ここ2.3日「Happyな瞬間」をかんがえて…考えて…
いろいろノートに書き出してみたんだけど、たくさんありすぎる。
今日、1日を振り返ってみても…
(※たくさんあるので、チラ見をしてくださいな。)
朝、目覚めがよかった「Happyな瞬間」
メールをチェックしたら、
先輩から涙がでちゃうぐらいすてきなメッセージが届いていた「Happyな瞬間」
大好きなメロンを食べた、口の中に甘さが広がった「Happyな瞬間」。
週末に行った音楽フェスで、日に焼けた肩の“かわ”がめくれた「Happyな瞬間」
大好きなクラブサンドを食べた。やっぱりおいしかった「Happyな瞬間」
担当番組の原稿が、すらすらとかけた「Happyな瞬間」
朝干した、太陽のかおりがするお布団でお昼寝をした「Happyな瞬間」
ORANGE RANGEのベストアルバムを聞きながら
ノリノリで自転車を走らせている「Happyな瞬間」
久しぶりに通った道に、
新しい花屋さんがオープンしているのを見つけた「Happyな瞬間」
週末に行った奈良のお土産を予想以上によろこんでもらえた「Happyな瞬間」
担当番組が、今日も無事にスタートした「Happyな瞬間」
担当番組が、今日も無事に終わった「Happyな瞬間」
三軒茶屋から家までの近道を見つけた「Happyな瞬間」
自転車を走らせながら夜風が気持ちよかった「Happyな瞬間」
家にかえったら、愛犬が玄関で待っていてくれた「Happyな瞬間」
1日の終わりにリビングで飲む缶チューハイ、
炭酸が喉を潤した「Happyな瞬間」
…もー書ききれません。笑
まちがいなく、私の生活は、たくさんの「「Happyな瞬間」でできている!
私の生活が幸せな瞬間ばっかりだと気づいた「Happyな瞬間」
近藤さん&かおりさん、すてきな企画をありがとう。
そして、みなさんの「Happyな瞬間」をシェアできることを楽しみにしていまーす。
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おー、シホ。たくさんのHappyな瞬間をありがとう。
ヒラサワシホは富ヶ谷で一緒に暮らしたこともあるとびっきりの明るさを持つ女の子。
まわりの人の心を明るくするチカラをもっている。
富ヶ谷でもたくさんのHappyな瞬間をシェアしてもらった。
それにしても、ラジオのパーソナリティを目指していたあの10代のころのシホが
いまやいくつも番組を抱える素敵な女性に成長しつつあることがとてもうれしい。
きっと。ちかいうちに。ヒラサワシホに幸せが訪れるときがくるでしょう。
そのときは、全力で応援し、祝福するよ。
アツシ
2007年7月22日日曜日
聖母降臨〜ゴスペルプロジェクト始動〜
ついに 聖母が降臨しました
7月17日 雨のしとしと降る夜に
新宿のモスバーガーで
そうです ゴスペルプロジェクトがスタートしました
10月7日に パーティーにきてくださるみなさんと
ゴスペルを一緒に歌いたくて
ついでにハモリったりなんかして
会場が一体化しちやったりして
そのHAPPY VIBEを みんなで一緒に味わいたくて
だから会場もゴスペルありきで探しました
聖母は黒澤まりささん
現役のゴスペルシンガーでディレクターです
まず パーティーの趣旨を伝え
歌って頂く曲をリストアップ
誰もが知っている名曲から
ツウ好みのしぶい曲
わくわく
どきどき
当日どんなことになるのか
気分はコンサートです
ん……
あれ
自分の結婚パーティーだった
ついしん♪
これに伴い 特別にゴスペルワークショップやります
日時は近々 ゴスペル隊長 池本多賀正くんよりお知らせします
ちなみに 多賀正くん 聖母に負けず劣らずのパワーの持ち主
みなさん 是非 ご参加くださいね
香里
2007年7月18日水曜日
魔法が使えた瞬間(リレーコラム)
どうも。谷田部タケオです。
カオリン&アツシ君の祝福に連動して、
僕の人生で感じた貴重なHappy体験をシェアしますね。
いや〜、ほんとどう伝えたらいいのか分かりませんが、
僕は『世界平和』を目指してると、人に言いふらしてます(笑)。
けど、そんな簡単じゃないことも分かっていますし、
何を持って世界平和なのか、定義しにくいのも分かってます。
そこで、自分なりに思ったことなんですが、
『楽しいことを増やせばいいのでは!』と。
世界平和=世界中が楽しくなる
こう考えたわけです。
ここでも楽しいし、あっちでも楽しい。
そんな世界に憧れ続け、ある体験に遭遇しました。
東京、三軒茶屋の小さなマンションに手作り音楽スタジオを作り、
そこに住んでた頃の話です。ちなみに約5年前。
機材まみれの中にベッドが1つ。
そんな中で『ドラムンベース』という音楽を作りました。
あるオファーが!!
一緒に曲作りをしているDJ AKiに
ブラジルの音楽フェスティバル への招待が来ました。
もちろん、一緒にブラジルに行ってきました。
会場には凄い数の人。
いくつものステージが連なっている大きな会場で した。
その1つの巨大テントがDJ AKiの出演する場所でした。
5,000人はいたのかなぁ。
そうです。そこで起きたんです。Happyな瞬間☆
DJ AKiが三軒茶屋で作られた曲をプレイ。
地球の真裏でプレイ。
長年やり続けてやっと出来た曲
をプレイしたんで す。
この1曲がプレイされたとき、
僕は偶然にもお客さんのフロアのド真ん 中にいました。
嬉しさのあまり、僕は踊り狂い、
そして、僕の回りにいるブラジル人のお客さんも踊り狂ってました。
間違いなく、彼らは初めて聞いた曲のはず。
それで、余計に嬉しくなって、、もう最高過ぎて。。
今までの時間と場所が繋がる瞬間と言うか。。
全部が1つなってしまう ような感覚。
とにかく時間が温かいんですよ。
Happyの限界を感じたと言いま しょうか。
音楽って魔法なんじゃないかと心から思えました。
見えないものなのに、心を動かす力があるんですよ。
そう、僕が『魔法使い』になれたHappyな瞬間でした。
僕はこの魔法でちょっとだけ、世界を平和にしました(笑)。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
タケオくんは 音楽だけじゃなくて 色々な魔法が使える
出会ったのは 98年のNY
そのときから 彼自身が HAPPY VIBEをかもしだしていて
あっという間に仲良くなった 当時「NYで音楽をやっている好青年」
だった彼が 今やドラムンベースアーティスト「ES9」として
世界を舞台に活躍している さらに最近クールなビジネスマンとして
シリコンバレーあたりと組んで 社会をデザインしている
かと思えば どっかの大学で講義をして学生に夢を与えてる
だけど 彼が使える1番すごい魔法は
出会った人を平和で幸せな気分にさせること
みんな タケオくんの魔法にかかってみない?
香里
カオリン&アツシ君の祝福に連動して、
僕の人生で感じた貴重なHappy体験をシェアしますね。
いや〜、ほんとどう伝えたらいいのか分かりませんが、
僕は『世界平和』を目指してると、人に言いふらしてます(笑)。
けど、そんな簡単じゃないことも分かっていますし、
何を持って世界平和なのか、定義しにくいのも分かってます。
そこで、自分なりに思ったことなんですが、
『楽しいことを増やせばいいのでは!』と。
世界平和=世界中が楽しくなる
こう考えたわけです。
ここでも楽しいし、あっちでも楽しい。
そんな世界に憧れ続け、ある体験に遭遇しました。
東京、三軒茶屋の小さなマンションに手作り音楽スタジオを作り、
そこに住んでた頃の話です。ちなみに約5年前。
機材まみれの中にベッドが1つ。
そんな中で『ドラムンベース』という音楽を作りました。
あるオファーが!!
一緒に曲作りをしているDJ AKiに
ブラジルの音楽フェスティバル への招待が来ました。
もちろん、一緒にブラジルに行ってきました。
会場には凄い数の人。
いくつものステージが連なっている大きな会場で した。
その1つの巨大テントがDJ AKiの出演する場所でした。
5,000人はいたのかなぁ。
そうです。そこで起きたんです。Happyな瞬間☆
DJ AKiが三軒茶屋で作られた曲をプレイ。
地球の真裏でプレイ。
長年やり続けてやっと出来た曲
をプレイしたんで す。
この1曲がプレイされたとき、
僕は偶然にもお客さんのフロアのド真ん 中にいました。
嬉しさのあまり、僕は踊り狂い、
そして、僕の回りにいるブラジル人のお客さんも踊り狂ってました。
間違いなく、彼らは初めて聞いた曲のはず。
それで、余計に嬉しくなって、、もう最高過ぎて。。
今までの時間と場所が繋がる瞬間と言うか。。
全部が1つなってしまう ような感覚。
とにかく時間が温かいんですよ。
Happyの限界を感じたと言いま しょうか。
音楽って魔法なんじゃないかと心から思えました。
見えないものなのに、心を動かす力があるんですよ。
そう、僕が『魔法使い』になれたHappyな瞬間でした。
僕はこの魔法でちょっとだけ、世界を平和にしました(笑)。
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タケオくんは 音楽だけじゃなくて 色々な魔法が使える
出会ったのは 98年のNY
そのときから 彼自身が HAPPY VIBEをかもしだしていて
あっという間に仲良くなった 当時「NYで音楽をやっている好青年」
だった彼が 今やドラムンベースアーティスト「ES9」として
世界を舞台に活躍している さらに最近クールなビジネスマンとして
シリコンバレーあたりと組んで 社会をデザインしている
かと思えば どっかの大学で講義をして学生に夢を与えてる
だけど 彼が使える1番すごい魔法は
出会った人を平和で幸せな気分にさせること
みんな タケオくんの魔法にかかってみない?
香里
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