2007年8月7日火曜日

ローヤルゼリーな瞬間。(リレーコラム)



あつし、かおり結婚おめでとう。

近藤のぶやすと申します。
今回、かおりも近藤ファミリーに入隊するということでこれから長いお付き合いになるなぁ、きっと。

かおりとは大学4年生からのお友達で恩人でもあるんです。
なんと就職活動の自己PR小論文のゴーストライターになってもらいました。
そのお蔭で某テレビ局の就職試験で最終選考まで残ることができました。
結局、私の人間力が足りず、すばらしい小論文に私が負けてしまったのか不採用でしたが。
残念でしたがそこまで行けたので感謝しています。
あぁ、あの頃が懐かしい・・・。

あつしとは参謀塾の塾生として偉大なる松本道弘先生のもとで共に切磋琢磨して勉強した仲間です。
あぁ、あの頃が懐かしい・・・。

さてさて、本題。
先週末まで出張でチベット高原に行っていました。
今年で2回目。
なんで行っていたかって、そう、私はローヤルゼリーの売人なんですよ。
白い液体や粉末を国内の某食品メーカーや通販会社に卸しています。

だから品質の良いそれを世界中へ買い付けに行くんです。
(世界中といってもほとんど中国ですが。)


毎年この季節になるとチベットの大地に菜の花が咲き乱れます。
地平線の彼方まで野生の菜の花畑。
そこはまさに天国をイメージさせるようなところ。
因みに標高4000メーター級なんで酸欠で頭が朦朧、ある意味天国を疑似体験できます(笑

この見渡す限りの大平原でチベット人、漢民族、その他集数民族が競って約50日間の咲く時期に蜂の巣箱を何十、何百と持ってこの地にテントを張って生活をします。
電気も水もないところでの生活している彼らのたくましさをみると都会で暮らす私にとってとても刺激になります。

そんなわけで蜜原が多いところはミツバチさん達も元気元気。
はちみつをいっぱい採ってきてくれるしローヤルゼリーをいっぱい分泌してくれます。
しかも標高が高く、昼夜の気温の差が15~20℃もあるので花に害虫も付かず無農薬。
ミツバチさん達は安心して仕事に取り掛かれるんです。

ここで、小ネタ。
パンにぬったり、紅茶にいれたりして私達が何気なく食べているはちみつ。
実はティースプーン一杯のはちみつはミツバチ一匹が一生かかって採れる量なんです。
食べる前にミツバチに感謝しましょう。

美容によいと言われている高価なローヤルゼリー。
これを毎日食べている女王蜂の寿命は約2年。
毎日約2000個の卵を産んでいるんです。
花粉や花の蜜を食べている働き蜂のミツバチの寿命はたった1ヶ月。
ローヤルゼリーの効果は偉大です。


最近、友達の友達であったり、ミクシーで見ず知らずの人からローヤルゼリーのことでメールが来たりします。
うれしくて必要以上な情報をも書いてしまって返信してしまっています(笑
でも、ローヤルゼリーのすばらしさや、ミツバチの神秘的な生態を多くの人に知ってもらえたらとてもうれしいですね。

みなさんも是非、私と一緒に早いうちからローヤルゼリーを食べてお肌ツルツル、いつまでも若く保ちましょう。続けることが大切です。

「休憩してもいい。でも、戻ってこい。
とにかく、あきらめないことだ。」
by ビリー・ブランクス


これは決して宣伝ではありませんから。

以上

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今回 司会をやってくれるこんちゃん
私との関係はもう言葉にあらわせない家族みたいな人 
同じマンションの 4階と6階でご近所さんだったときもあった
その時は 友達みんなで そのマンションを占拠しようって
本気で語ってた あぁあの頃がなつかしい笑
部屋にゴキブリが出て 助けを求めたら
ゴキジェットを持ってきてくれた しかも得意げに
そのときは こんちゃんがヒーローに見えた
黄色レンジャー 決して 赤や青ではない
いや むしろ ピンク・・・

何でも器用にできる人
人を楽しませることができる人
自分に正直な人
俗っぽくてちょっとミーハー
だけど 精神性も高い人
そこにいるだけでなぜか笑みがこぼれてしまう人

そして たいせつなたいせつな
わたしのともだち

香里